2010年10月4日月曜日

キケン

『図書館戦争』とかも書いた人だよね。

なんというか、話がテンポよく進んで。
そんでもって、臨場感があって、激しくて。

純粋に、「面白い!」って思える本でした。
こんな、大学生活、あこがれるなぁ。



著者:有川 浩
新潮社 2010

2010年9月9日木曜日

バイト

やっぱし、大学生にもなると、いろいろと自由な時間もできて。
やっぱし、大学生にもなると、いろいろとお金が必要になって。

だから、バイトを始めました。

簡単に言うと、塾講師です。
小学生から高校生までの生徒に、教える仕事。

「学生バイトですから」
と言い訳できるような、やさしい仕事ではないことはわかってます。
でもなんか、人とこどもと関われる仕事がしてみたくって。

まだ慣れてないので、失敗とかするし、反省も多いです。

でも、やれるところまでやってみたいですね。


…ということで、
この夏、塾講はじめました。

2010年9月6日月曜日

ぼくのキャノン

タイトル読んで、
「なんか下ネタっぽい」
と思ったことは、ここだけの秘密で(笑)

昔からこういう本ばっか読んでるよなぁって。

少年やら少女やらがはちゃめちゃに動き回る・・・

みたいな。ま、本の中にしかもうそういう景色はないのかもね(笑)
だから読書が好きなのかなぁ・・

2010年8月16日月曜日

歸國

14日にTBS系列で放送だったドラマですね。

テーマはすごくよかったと思います。

戦没された兵士の英霊が、もしも現代を見たら、どう考えるか。
ということは、現代社会への問題提起の一つの方法だろうし、インパクトがあることだと思う。

ただ、今回のドラマは、「感動」とか「泣かせ」ありきな感じがしてあんまし好印象じゃない。
つながりも無視して、感動できそうなところを引っ張り合わせたみたいな・・・


でも、こういうものを、ドラマで、しかも民放がやったことは、すごいなぁ、と感じた。
扱いにくいテーマではあるけど、戦後生まれの自分らみたいな人のために、しっかりやってほしい。

2010年7月13日火曜日

最近の生活

ごぶさたですね。
3ヶ月、新規投稿はしてなかったですね。
(下書してあったのを投稿したりはしたけど)


はっきりとは書いてなかったですが、いちおう、大学生活やってます。
なかなか、大変です。
想像以上です(笑)

二週間に一度、1日欠席せざるを得ないほどの体調不良になってます。
遅刻は日常茶飯事です(笑)


…これじゃいかん、とは思っつるけども。
時間の使い方はうまくならないし。

まぁ、ぼちぼち更新していきます。
たまには、のぞいてみて下さいな(笑)

2010年4月23日金曜日

ラッシュライフ

これはミステリーなのか、な。

伊坂さんの書く本は、最後まで展開が読めない!登場人物がどう関わっているのか、どういう時間軸のストーリーなのか…。
そして、一人一人のキャラが面白い。引き込まれる。
ただ、一番最初に出てくる二人組の立ち位置が、自分には分からなかったなぁ。


詳細、調べるのが面倒なので省きます。
書店とか図書館とかで調べてみたくださいな。

2010年4月5日月曜日

転換点

このたび自分は、人生の次のステップを歩み始めました。
自分のやりたいこと、やっていたいことに素直になりながらも、
「自分のためだけにとどまらず他の人のために」
をモットーによりよい生活をしていければと思っています。

これからも、
TKIJおよび、ラジャスタニッキほかを、よろしくお願いします!